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一年間ありがとうございました。 [日常]
今年も残りわずか [日常]
なんですよ。
いろいろあったと思うのですが、過ぎてしまえばやっぱりあっという間です。
特に後半。10月頃からなんだかあわただしくて。
着付け教室に通いだしたし。
そして、買ってしまいました。高価な帯ときもの。
帯は、竹久夢二の意匠のもの。きものは、グレイの江戸小紋。
帯は先日届きました。きものはただいま仕立て中。2つあわせると、中古車が1台買える値段です。
帯の方はお支払いは終わらせてしまいましたが、きものは来年4月から。
がんばって働いて、お支払いしていきますわぁ~。
きものを着て出かける、と思うといろいろ必要です。
ぞうりやバック。
今の季節だと、きものの上に何か着ないと寒いので、コートとか羽織とか。
防寒用にはマフラーとか手袋もけっこう大事。
そして、足元。
つまさきにカバーのついたぞうりでないと。寒いし、雪で足がぬれてしまいます。
いやぁ、お金かかります…。
いろいろあったと思うのですが、過ぎてしまえばやっぱりあっという間です。
特に後半。10月頃からなんだかあわただしくて。
着付け教室に通いだしたし。
そして、買ってしまいました。高価な帯ときもの。
帯は、竹久夢二の意匠のもの。きものは、グレイの江戸小紋。
帯は先日届きました。きものはただいま仕立て中。2つあわせると、中古車が1台買える値段です。
帯の方はお支払いは終わらせてしまいましたが、きものは来年4月から。
がんばって働いて、お支払いしていきますわぁ~。
きものを着て出かける、と思うといろいろ必要です。
ぞうりやバック。
今の季節だと、きものの上に何か着ないと寒いので、コートとか羽織とか。
防寒用にはマフラーとか手袋もけっこう大事。
そして、足元。
つまさきにカバーのついたぞうりでないと。寒いし、雪で足がぬれてしまいます。
いやぁ、お金かかります…。
タグ:きもの
今年一番、 [音楽]
聴いたCDは、たぶん、コレ。
去年と今年と連続で弘前へいらっしゃいました、牧野竜太郎さん。
名前だけ見ると時代劇っぽい(うふふ)ですが、気さくなお兄さんでした。
(いや、わたしよりだいぶ若いですけど)
CDの内容は全12曲中、ジャズのスタンダードが4曲と、邦楽・洋楽のカバーが4曲、オリジナルが4曲。
ジャズをばりっと求める方には物足りないかも?ですが、
内容もりだくさんです。
ご本人もおっしゃってましたが、やりたいことをとりあえず全部やってみました、という感じです。
歌は「その人」がすごくよく出ると思うので、聴くと「この人ってこういう人なんだなぁ」ってわかりませんか?
このCD、最初に聴いた時に思ったのは、「若い人なんだなぁ…」
年齢もですが、すがすがしい感じと、切ないもの好きな感じが、「若い」感じを醸しだしているのかもねぇ。
わたしの好みで言えば、1曲目(Day By Day)、6曲目(It Don't Mean A Thing)、12曲目(You)が好きです。
去年と今年と連続で弘前へいらっしゃいました、牧野竜太郎さん。
名前だけ見ると時代劇っぽい(うふふ)ですが、気さくなお兄さんでした。
(いや、わたしよりだいぶ若いですけど)
CDの内容は全12曲中、ジャズのスタンダードが4曲と、邦楽・洋楽のカバーが4曲、オリジナルが4曲。
ジャズをばりっと求める方には物足りないかも?ですが、
内容もりだくさんです。
ご本人もおっしゃってましたが、やりたいことをとりあえず全部やってみました、という感じです。
歌は「その人」がすごくよく出ると思うので、聴くと「この人ってこういう人なんだなぁ」ってわかりませんか?
このCD、最初に聴いた時に思ったのは、「若い人なんだなぁ…」
年齢もですが、すがすがしい感じと、切ないもの好きな感じが、「若い」感じを醸しだしているのかもねぇ。
わたしの好みで言えば、1曲目(Day By Day)、6曲目(It Don't Mean A Thing)、12曲目(You)が好きです。
大人の世界… [音楽]
あかりがみえた…♪ [日常]
校歌を歌う♪ [音楽]
高校を卒業して、○○年…。
卒業後、校歌を歌うなんてことは普通あんまりないと思うのですが、なぜか母校の校歌を3年毎に歌っているのです。
なぜなら、3年毎に同窓会が「北でみなみのコンサート」というタイトルでコンサートを開催していて、終わりに必ず校歌を歌うからです。
同窓会が定期的にコンサートを行っているのは、ワタクシの母校(青森県立弘前南高等学校)くらいでしょう、おそらく♪
司会は伊奈かっぺいさん(1回生)とコラムニストの山田スイッチさん(何回生だったっけ?私よりはかなり若いです)。
そして卒業生の方々と在校生(吹奏楽部)のみなさんが演奏しまくるのです。
今回は知人が3名出演するので、逃げるように退社して会場に向かいました。
クラシック、ジャズ、民謡、社交ダンス等など、盛りだくさんの内容で、締めくくりは校歌です。
初代校長、小野正文先生が作詞されたのですが、実は在校中も完璧に歌詞を覚えられませんでした。
いつも講堂の壁にかけてある歌詞を見ながら歌っていたので…。
コンサートの時も、パンフレットの裏に書いてある歌詞を見ながら歌いました。
…しかし、あんなに高いキーだったかなぁ。
でも歌えた♪私もまだまだいけるぢゃないか♪♪ともふもふしながら帰宅しました。
卒業後、校歌を歌うなんてことは普通あんまりないと思うのですが、なぜか母校の校歌を3年毎に歌っているのです。
なぜなら、3年毎に同窓会が「北でみなみのコンサート」というタイトルでコンサートを開催していて、終わりに必ず校歌を歌うからです。
同窓会が定期的にコンサートを行っているのは、ワタクシの母校(青森県立弘前南高等学校)くらいでしょう、おそらく♪
司会は伊奈かっぺいさん(1回生)とコラムニストの山田スイッチさん(何回生だったっけ?私よりはかなり若いです)。
そして卒業生の方々と在校生(吹奏楽部)のみなさんが演奏しまくるのです。
今回は知人が3名出演するので、逃げるように退社して会場に向かいました。
クラシック、ジャズ、民謡、社交ダンス等など、盛りだくさんの内容で、締めくくりは校歌です。
初代校長、小野正文先生が作詞されたのですが、実は在校中も完璧に歌詞を覚えられませんでした。
いつも講堂の壁にかけてある歌詞を見ながら歌っていたので…。
コンサートの時も、パンフレットの裏に書いてある歌詞を見ながら歌いました。
…しかし、あんなに高いキーだったかなぁ。
でも歌えた♪私もまだまだいけるぢゃないか♪♪ともふもふしながら帰宅しました。
B級かしら?? [食]
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